AIクリエイター認定資格
2027年初旬 資格認定開始予定
準備中
現在、弁護士・研究者による監修のもとで、試験の内容と運営の準備を進めています。受験の詳しいご案内(レベル・日程・受験料・お申し込み)は、受験受付の開始にあわせてこのページでお知らせします。
どんな資格か
AIの使い方ではなく、AIを使って作ったものを世に出す前の判断を問います。暗記ではなく、具体的な制作・発注の場面での判断を問う試験を準備しています。
01
AIに渡す情報への責任
預かった機密や個人情報を、AIに渡してよいかを判断できる。
02
世に出す成果物への責任
他者の権利を尊重し、誤りを確かめたうえで、信頼して公開・納品できる。
03
AIとの向き合い方への責任
AIを使ったことを関係者に誠実に扱い、開示や確認、相手との約束を大切にできる。
対象は、AIを使って成果物を世に出す人(自ら発信する人・クライアントに納品する人)です。ライター、デザイナー・イラストレーター、動画・音楽、エンジニアなど、分野を問いません。
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