文章
一般社団法人AIクリエイター認定機構
AIで作るものを、
AIで作るものを、
信頼される成果物に。
私たちは、AIを使って作品を世に出すすべての人が、責任をもってAIを使い、信頼できる成果物を創造できる社会をめざします。そのための情報発信と、AIクリエイター認定資格の運営を行います。
ABOUT
くわしく
責任あるAIクリエイターを、増やすために
AIで作ること自体は、もう特別なことではありません。違いが出るのは、作ったものを世に出す前の判断です。私たちは、責任あるAIクリエイターが向き合う場面を、次の3つと考えています。
01
AIに渡す情報への責任
クライアントの機密や個人情報、未公開の素材を、AIに渡してよいか。ツールの学習・保存の設定もふくめて、預かった情報を守れること。
02
世に出す成果物への責任
他者の権利を尊重し、AIの誤りを確かめたうえで、信頼して公開・納品できる成果物にすること。
03
AIとの向き合い方への責任
AIを使ったことを、読者・クライアント・応募先などの関係者に誠実に扱うこと。開示や確認、相手との約束、本人の同意と対価を大切にすること。
BUSINESS
2つの事業
正しい情報を届けることと、身につけた力を証明すること。この2つで、責任あるAIクリエイターを支えます。
事業 1 情報発信
AIクリエイター通信
責任あるAIクリエイターのための情報メディアです。AIと創作をめぐる法規制・判例・ツールの利用規約・業界のうごきを、一次情報の出典つきで届けます。
事業 2 認定資格
AIクリエイター認定資格
生成AIで作品をつくり世に出す人が、責任をもってAIを使い、信頼できる成果物を生み出す力を認定する資格です。
2027年初旬 資格認定開始予定 準備中
SUPERVISION
監修体制について
弁護士・研究者による監修体制
機構が発信する内容と認定資格の正しさは、法務と AI 倫理の専門家による監修で支えています。
法務監修
弁護士
著作権・個人情報など、法的な線引きを監修します。
AI 倫理監修
研究者
AI の特性に即した判断と、倫理面の妥当性を監修します。
NEWS
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